一覧画面から一括結合
絞込条件で抽出したレコード群のPDFを、ソート順そのままで一括結合。500件ずつの自動ページングで、大量レコードにも対応します。月末の請求書まとめが一気に片付きます。
kintoneの添付ファイルに散らばったPDFを、ボタンひとつで結合。
ブラウザ内で処理が完結するから、ファイルが外に出ることはありません。
添付ファイルを1件ずつダウンロードして、結合ツールにアップロードして、またkintoneへ戻す——PDFをまとめるためだけに、毎回kintoneの外と行ったり来たり。地味なのに時間を取られる作業が常態化している。
請求書、契約書、見積書——機密性の高いPDFを、無料のオンライン結合サービスに上げていいのか?毎回判断に迷いながら、なあなあで運用を続けていて、心のどこかで引っかかっている。
月末、取引先別に請求書PDFをまとめる作業。レコード数だけダウンロードして結合ツールに流し込む。1件5分でも100件あれば8時間。「これ、システム化できないのか?」と毎月思いながら終わらない。
レコード一覧の絞込結果、詳細画面の選択、サブテーブルや関連レコード——kintoneに存在するあらゆるPDFを、ボタンひとつで1つのファイルに結合。
処理はすべてブラウザ内で完結するため、機密文書が外部サーバーに送られることはありません。
絞込条件で抽出したレコード群のPDFを、ソート順そのままで一括結合。500件ずつの自動ページングで、大量レコードにも対応します。月末の請求書まとめが一気に片付きます。
1レコード内のPDFをチェックボックスで選択。選んだ順番が結合順になり、順序バッジで視覚的に確認しながら組み立てられます。
トップレベルだけでなく、サブテーブル内のPDFや、関連レコード経由で参照する他アプリのPDFも結合対象に。散らばった添付を1つにまとめられます。
結合PDFをそのままダウンロードするか、指定の添付ファイルフィールドに自動保存するかを選択可能。ファイル名もフィールド値から自動採用できます。
アプリにプラグインを追加し、どの画面(一覧/詳細)で機能を有効にするかを選択。対象のファイル添付フィールドを指定するだけで準備完了です。
一覧画面なら絞込で抽出、詳細画面ならチェックボックスで選択。サブテーブルや関連レコードのPDFも、同じダイアログ上で一緒に選べます。
順番とファイル名、出力方法(DL/添付保存)を確認して実行。すべての処理はブラウザ内で完結し、ファイルが外部サーバーに送信されることはありません。
指定した出力方法で結合PDFが出力されませう。添付保存を選べば、ファイル名もレコードのフィールド値から自動命名されます。
月末に絞込で対象レコードを抽出し、取引先別の請求書PDFをまとめて1ファイルに結合。メール添付やフォルダ格納がスムーズになり、月末の残業が大幅に減ります。
複数案件にまたがる見積書・仕様書・会社案内を1つのPDFに結合。関連レコード経由で参照している他アプリのPDFも取り込めるので、提案資料の作成時間が短縮されます。
基本契約書・覚書・別紙など、複数レコードに分散する契約関連PDFを1ファイルに結合して保管。後から参照するときも、バラバラに開き直す手間がなくなります。
現場ごとの写真・図面・報告書PDFを、サブテーブルに紐づいたまま結合。1つの完了報告書として、そのまま管理者や発注者へ提出できます。
1ドメイン / 月額: 3,000円(税抜)
【30日間のトライアルあり】