ワンクリックでスライドパネル表示
レコード一覧の行のどこをクリックしても、画面右側から詳細画面がアニメーション付きでスライドイン。パネル内はkintone標準のレコード詳細画面をそのまま表示するため、プロセス管理・ルックアップ・添付ファイルなど全機能がそのまま動作します。
レコード一覧で行をクリックするだけで右側にスライドパネルが開き、
画面遷移なしで複数レコードの詳細確認・編集・新規作成まで完結。
一覧→詳細→一覧→詳細...の繰り返しで、複数レコードをチェックするたびに画面を行き来。問い合わせ対応や営業の進捗確認で、この往復だけで膨大な時間を消費し、今どの行まで確認したかも分からなくなる。
レコードを編集して保存すると一覧に戻るが、スクロール位置や検索条件がリセット。100件を順番に処理する際、編集のたびに元の位置を探し直す手間が発生し、作業効率が大幅にダウン。
コールセンターでの問い合わせ対応、営業での案件チェック、顧客リストのメンテナンス——大量のレコードを順次処理する業務で、詳細画面の開閉だけでクリック数が膨大になり、集中力も削がれる。
レコード一覧で行をクリックするだけで、画面右側にスライドパネルが開きます。
パネル内でレコードの閲覧・編集・新規作成まで完結し、編集後は一覧がリロード不要で自動更新。
スクロール位置・検索条件・ソート順をすべて保持したまま、複数レコードを効率的に処理できます。
レコード一覧の行のどこをクリックしても、画面右側から詳細画面がアニメーション付きでスライドイン。パネル内はkintone標準のレコード詳細画面をそのまま表示するため、プロセス管理・ルックアップ・添付ファイルなど全機能がそのまま動作します。
パネル内で「編集」→フィールド修正→「保存」までワンストップで完結。プロセス管理のステータス変更、添付ファイルのアップロード・ダウンロード、新規レコード作成もパネル内で実行できます。
パネル内で保存されたレコードは、背景の一覧画面の該当行だけが即座に差し替わります。画面全体のリロードは不要で、スクロール位置・検索条件・ソート順がすべて保持されます。
パネル左端の境界線をドラッグして、ピクセル単位で自由にパネル幅を調整可能。リサイズした幅は同一セッション中に記憶されるため、自分の作業しやすいレイアウトを維持できます。
プラグインを追加し、アプリの「高度な設定」で「レコード一覧でのインライン編集」のチェックを外すだけ。特別な設定は不要で、すぐに利用開始できます。
レコード一覧画面で確認したい行のどこでもクリック。画面右側から詳細画面がスライドして現れ、左側の一覧と右側の詳細パネルを同時に表示できます。
パネル内の「編集」ボタンでフィールドを修正し「保存」。編集完了後は背景の一覧行が自動で最新値に更新され、画面遷移やリロードは一切発生しません。
顧客一覧を左に開いたまま、右パネルで対応履歴を確認・追記。次の顧客への切り替えもワンクリックで、電話中に素早く情報を確認でき、お客様を待たせることがありません。
案件一覧をソート・絞り込みした状態を崩さず、気になる案件だけを順次詳細確認。商談メモの更新や次回アクション設定も、パネル内で直接編集できてマネジメント効率が向上します。
申請一覧から複数のレコードを効率よくさばき、パネル内で直接コメント追記や承認操作。未処理件数を確認しながら、スムーズに承認業務を進められます。
顧客マスタや商品マスタなど大量レコードを一覧で眺めつつ、修正が必要な行だけをパネルで編集。電話番号・住所などの項目を効率的にメンテナンスできます。
1ドメイン / 月額: 3,000円(税抜)
【30日間のトライアルあり】